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なぜCARTAがエンタメ事業へ?CARTA ENTERTAINMENTが目指す「日本で最もロジカルなエンタメカンパニー」への挑戦
デジタルマーケティング事業を展開するCARTAが、なぜ自らタレントプロデュースに乗り出すのか。2025年11月に設立された株式会社CARTA ENTERTAINMENTの代表取締役CEO・田中宏征が狙うのは「企業の需要な...
事業の進化

必要だから越える。ただ、それだけ。
「事業に必要だから、やる。それだけなんです」。そう淡々と語るのは、株式会社テレシーのデータサイエンスエンジニア・欧陽江卉です。 その言葉通り、「やってみないと分からない」AIと、「決めた通りに動く」システム。まるで正反対...
テクノロジーの進化

“売れる”を、設計する―髙橋学がCARTAで挑むこと
「あの富士山の山肌に、巨大なロゴを映せないか」。常識の枠を超えた壮大な相談を面白がり、本気で計算して、形を変えてでも”実際にできる答え”を必ず持ち帰る。そんな青年は、やがて広告の効果を一円単位で証...
経営の進化

どんな経験も、必ず繋がって自分に返ってくる
広告は誰のために、そして何のためにあるのか——。 CARTA ZEROの江藤雄大が目指すのは、Single ID Marketing(*)を軸に、クライアントだけでなく生活者も幸せにする「三方よし」の未来です。 そのビジ...
事業の進化

「次の時代を作りにきた」渡邉英樹がCARTAで描く未来
日本のモバイルインターネットの歴史は、常にこの人物の挑戦と共にありました。 2025年11月、CARTA HOLDINGSの代表取締役社長に就任した渡邉英樹。1996年にエヌ・ティ・ティ移動通信網株式会社(現在の株式会社...
経営の進化

プログラムを作ることと組織作りはよく似ている。
「エンジニアはコードを書けてなんぼ」。かつてそう信じて疑わなかったエンジニアが、今は組織設計・開発に本気で向き合っています。株式会社fluct CTOの大渡裕太が12年のキャリアの中でぶつかったのは、技術を極めるだけでは...
カルチャーの進化

自分自身の実力と責任で、ゼロから事業を切り拓く。
「自分自身の実力と責任で勝負してみたい 」——。 広告代理店との取引を主軸とするCARTAにおいて、あえて広告主(事業会社)と直接取引を行う「直販事業」の立ち上げに挑んだ中村涼太。 しかし、待ち受けていたのは「なぜCAR...
事業の進化

打席は自分でつくれる。
2014年に新卒で株式会社電通(以下、電通)に入社し、現在CARTAのグループ3社で役員を務める菅原昂太。これまでデータマーケティングを中心に新たなアプローチを開拓し実践してきました。その歩みとモチベーションの源泉につい...
人的資本の進化

個の進化を組織の力に変え、一人では届かない成果を掴み取る
「現場にこだわり、自らの手で結果を出したい」。株式会社CARTA ZERO 執行役員の髙田葉は、かつてそんな生粋のプレイヤーでした。 順調にキャリアを重ねていた彼の転機は、20代で直面した「100本ノック」でした。企画が...
カルチャーの進化